スミ利のブログ

滋賀で文具店を営む藤井のブログ。文具のこと、仕事のこと、趣味のこと・・・色々と書いてます。

羽釜炊爨!

先日来、話題にしてきた薪と羽釜でのご飯炊きを遂に実行しました!
カマド カマドの火

場所は滋賀県希望が丘文化公園のスポーツゾーンにあるバーベキュー施設、ピクニックランドにて。駐車場¥500、カマド施設利用料¥740(滋賀県内在住者料金)です。  当日、大勢のグループが賑やかにバーベキュー準備をする中、我々はご飯を炊くことだけを目的にひっそりと準備開始! 各カマドの位置が離れており、林の中に点在しているので、声や煙を気にせずのびのびと楽しめます(肉も野菜も焼かず、火にかけたお釜1個をじっと見守る謎の人々がいてもあまり気にされません・笑)。 それにしても想像以上にマカドの施設が充実しており、頑丈な鉄の網まで装備されていました! てっきりブロックで囲っただけのカマドだと思っていたので、わざわざ鉄パイプを2本(羽釜を引っ掛けてのせる為)用意したのですが、全く不要でした(笑)。

各種、手探りながら一先ず米をとぎ、薪を準備して炊爨開始! お米1合に対し、コップ酒の空瓶にすり切り一杯のお水(超適当ですが、これがなかなか素晴らしい水加減なのです!皆さんも是非!?)で。 強火で沸騰させ、中火でしばらく、弱火でしばらく、火から外して蒸らし・・・そんな段取りです(適当)。 

ところが、薪での火おこしにかなり時間が掛かるだろうとの当初予想に反し、素早く着火成功してしまい(汗)、いきなり火力がマックスに(笑)。 本来はお米の吸水を数十分行なう予定が、待ちきれずにその場の勢いで!?いきなり火にかけてしまいました(汗)。

カマドの性能が良かったのか、持参した薪(廃材や日曜大工の端材など、杉垂木や杉板、SPFなどが中心)が良かったのか・・・煙も思ったほど酷くなく、火力も安定。 予想を上回る高速で炊爨が進み、20分程度でほぼご飯が炊き上がってしまいました(汗)。 実は実家は8年ほど前まで、お風呂が焼却炉式のボイラーでして(灯油も使えましたが)、不要な木やダンボールを燃やして沸かしていましたので・・・キャンプやバーベキューはほぼ未経験ながら、意外と迷うことなく火を扱えました(汗)・・・何でも経験しとくもんですね(笑)。

ご飯が予想外に早く炊き上がりそうになり、慌ててハンゴウの中にレトルトカレーを投入!(炊飯に失敗してもカレーがあれば何とか胃に流し込めるだろうとの判断・笑) こちらも間も無くいい感じに煮え、予想外にあっさりと食事の準備が完了(拍子抜け)。

羽釜でご飯 RIMG0475_convert_20121015095533.jpg

現地で調理せず、レトルトを持参するにしても、こうした野外活動で食べるなら「せめてボンカレーとか、黄色いオーソドックスな昔ながらのカレーだろ!」と言われそうですが、今回は何故か「オリエンタル 泰のカレー グリーンソース」つまりグリーンカレーという、日本の清く正しい野外活動に全く似合わない(笑)ひねったものを持参!何か根本的に間違っている気がしないでも無いですが、美味しければ問題無いのです(笑)!?

で、肝心のお味ですが・・・正直に言うと僅かにシンが残った炊き上がりになってしまいました。やはり、吸水を殆どせずに火にかけたことが原因の様です。次回(あるのか?)への教訓ですね。 しかし、基本的にはふっくら美味しく炊き上がり、初めての炊爨は大成功と言えるものでした。 カレーとご飯がマッチしてかなり美味しい昼ご飯になりました!(日本の秋空の下食べるグリーンカレーもなかなかおつなものです・笑)

その後、周囲のバーベキュー集団が賑わいを増す中、我々は可及的速やかに後片付け。我々が滞在した痕跡を消し去り(笑)そそくさと退散。 事務所で消火道具の返却をしたら「あれ!?もうお帰りですか?」と聞かれてしまいました(笑)。 はい、もうお帰りです!  関心したのが、薪を燃やした後の炭(灰)が殆ど残らないこと!実に効率良く燃え尽きており、殆どゴミも出ませんでした。 現代社会は便利な世の中になりましたが、お釜と薪でご飯を炊くことは、目と耳と鼻の感覚を総動員して火と水を操りますので、なんだか日本人の叡智に触れた気がします(笑)。

今回は、「ホントに薪と羽釜で炊けるのかどうか」を確認するのが大きな目的でしたが、将来的にはもっと沢山のお米を入れて大勢でやってみたいですね(最大で20合くらい炊ける様です)。次は炭と焼き網を持っていって魚の干物やスルメなんかも焼いておかずにしたい(笑)。

次はいったいいつできるか分かりませんが、年に何回かやってみたいです。 その際、興味のある方は各自お米1合以上と、「何か美味しいもの」「何か便利なもの」を持参の上、是非ご参加下さい(笑)!


  1. 2012/10/15(月) 10:45:17|
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羽釜で試験炊飯

日曜日は朝から胃のあたりが痛く、頭痛もしたので、仕事はメールを少し確認しただけでお休みしてしまいました。 最近涼しくなってきたので、おなかを冷やしてしまった様です(頭痛の原因は不明)。風邪のひきはじめかも知れませんね。 この季節は体調管理に気をつけないといけませんね。

さて、その前日、土曜日の夜に例の羽釜を使ってご飯を炊いてみました!(ガスコンロですけど)。
羽釜で炊飯
釜が大きいですが、なんとかガスコンロでもいけるだろう・・・ということになり、試しに3合だけ炊いてみました。 最終的にはどこかで薪を使った「炊爨」をするのが目標ですが、今回はお試しですね! ですので今回は「炊飯」というワードにしておきます(笑)。

吸水30分(新米なので短めです)の後、強火で沸騰させて、中火、弱火、蒸らし、といった感じです。飯盒炊爨のやりかたを参考に、火加減の時間などは音や湯気を見ながら適当に(汗)。30分くらいで無事に炊き上がりました。
釜で炊いたご飯
上の写真は炊き上がったご飯を保温の為に電気炊飯器に移し変えたところです。少しですがおこげもできてます。

早速、この日の晩に食べましたが(おかずは鯖の味噌煮)、ご飯の粒がプリプリとして甘みもあってとても美味しかったです! 初めてにしては上出来ですが、これはガスコンロの操作性に助けられている様ですね(汗)。意外とあっさり炊飯成功していしまいました(笑)。 これが薪で炊くとなると、火加減が難しく、時間も掛かりそうです。

羽釜、炊飯自体は今考えてもなかなか合理的にできており、意外と短時間で美味しいご飯が炊けますが、やはり後始末がちょっと面倒ですね(笑)。 最近の電気炊飯器は釜にコーティングが施されているのでご飯もくっつかず、簡単に水洗いできますが、羽釜ではどうしても釜の表面にご飯が残ってしまいます。デカイので狭いシンクでゴシゴシやるには大変です(汗)。 それから、私が羽釜でご飯を炊いている間はガスコンロを半ば占領してしまうので、その間は嫁さんが料理するスペースが無くなるのも難点です(汗)。 ですが、炊飯器に頼らないご飯の炊き方、多少は知っておいたほうが良いのでは!?と改めて思う今日この頃です。

次は、どこかで薪を使って「炊爨」に挑戦したいものです(笑)。

  1. 2012/09/24(月) 09:17:21|
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ジャブローコーヒー

先日、仕事で東京に出張していた友人から、お土産にもらいました!
ジャブローブレンドコーヒー(笑)

ジャブローコーヒー

パッケージを見ると、南米大陸の中央にガンダムの横顔が!「JABURO BLEND」「CITY ROAST」と書かれています・・・。 実はこれ、普通のコーヒーではなく、アニメ作品のガンダムに因んだ、ガンダムグッズの一つなんです(笑)。 ガンダムって今でも人気あるんですね!(懐)

ジャブローというのはガンダム作品中で登場する架空の地名だそうです。そこが南米のジャングルにあるという設定(でっかい基地がある)なので、その名に因んで発売されたのがこのジャブローブレンドのコーヒーという訳ですね(多分)。めちゃめちゃマニアックですが、なんか面白いですねー(笑)。コーヒー好きのガンダムファン!?ガンダム好きのコーヒーファン!?には垂涎のアイテムかも知れません(笑)。

友人(ガンダム・ファン)によると、その場で豆から挽いてパックしてもらったそうで、私がコーヒー好きなので、ちょっと面白いお土産としてわざわざ買ってきてくれたそうです(感謝!)。 すごく良い香りが漂っていますが、高そうなので大切にいただきます!

私も子供の頃はガンダムのモビルスーツが結構好きでしたので(ズゴックとか)、自分はガンダム・ファンだと思っていたのですが、数年前に友人(ガンダム・ファン)と話をする中で、実はガンダム・ファンとは呼べないことが判明しました・・・(泣)。 何しろアニメをしっかり見たことが無いので(問題外か!?)、ストーリーやら何やらは殆ど知りません(汗)・・・だってその頃はまだほんの子供だったので・・・モビルスーツがロボット的にカッコ良かったらそれでOKだったんです(モビルスーツをロボットと呼ぶのも駄目な感じらしいですね)。 どんなレベルかと言うと、「シャー」じゃなく「シャア」が正しい、とか言われても「へ、へー・・・。」と言う感じです。 それ以来、自分のことをガンダムファンだとは思ってませんのでご容赦ください(汗)。

因みに、子供の頃唯一持っていたガンプラは「アッガイ」です。 ガンダムじゃないですが、モビルスーツでは「リブギゴ」も好きでした(笑)。
  1. 2011/07/16(土) 12:44:15|
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鮒寿司(ふなずし)

鮒寿司(ふなずし)ですよ・・・。滋賀県の郷土料理としてテレビなんかでもとりあげられることが有りますが、なれ寿司の一種で、かなり歴史の古い発酵食品として、食通の間では有名な存在ですよね。人類の英知らしいです(笑)。 

で、同時にその独特のニオイと味も有名ですよね(いや、むしろそっちの方で有名か?)。とにかく臭いんですよ(汗)。淡水魚を食すると聞くだけで眉をしかめる人もいます。 で、滋賀の郷土料理ということで、よく「藤井さんも普通に食べるんですか?鮒寿司?」とかちょくちょく他府県の人から聞かれますが、「私、鮒寿司なんて臭いもの絶対に食べないヒトです!」とはなんだか素直に言えないー(泣)・・・「実は鮒寿司が食べられません・・・」と言うのが恥ずかしいと言うか負けを認めたと言うか・・・(汗)。 それで食べられるけど食べない人みたいなフリをして「な、何を聞いてるんですか!そんなこと(怒)!よしんば(!?)それが美味いものだったにせよ、一体鮒寿司がいくらすると思ってるんですか?こんな小っちゃいやつで何千円もするんですよ!そんな贅沢品、庶民にはあたりません!」と値段のせいにして逃げてました(笑)。 自分の家で漬けているところもある様ですが、私の知る限り滋賀の家庭でも一般的に食されているとは言いがたいですよね。それは美味い不味いの問題よりもとにかく高価なんですよ実際。超高級食品。 で、うちの様なケチんぼの家では先ずお目にかかれない。

実は私が子供の頃、一度だけ家族が買って来たことがあるんですが、子供の敏感な嗅覚には殆ど拷問でした(汗)。先ずもって鮒寿司が安置された部屋にすら入れない(笑)。おばあちゃんとかが「熱いお湯でお茶漬けにしたら美味しい!」とのことで、熱湯が注がれたところ、あの臭気がパワー全開で拡散! 臭い!臭い!食べ物じゃない(泣)!みんなそんなモノ食べたら危ないって!とか真剣に家族を心配しているのをよそに大人は嬉々として完食。 「高いから一口食べてみ」と言われても結局舐めることもできず、私の鮒寿司とのファーストコンタクトは終了・・・。

あの凄惨な事件からはや20年以上・・・(笑)。 心の中でこのままじゃいけない!滋賀県人として鮒寿司の味くらい理解しておかなければいけないんじゃないか・・・と思い続けてはいたんです、私。 で、確か4~5年前だったかな?法事か何かの折に親戚だかが自分の家で漬けてたやつ(鮒寿司)を大皿にのせて提供したんですよね・・・。あー、鮒寿司かー、あの頃はまだ子供だったからニオイにびっくりして食べられなかったけど・・・今は大人なんだし味覚も嗅覚も鮒寿司ごときに負けないだろ!お酒も飲むし、今まで結構いろんなもの食べてきたし・・・うん!大丈夫!(買うと)高いっていうし(笑)一つ挑戦してみよう!

結果、やっぱり駄目でした(汗)。惨敗。臭い!モウレツに臭い!臭すぎる!いやこれはアカン!これはアカンて!!全然発酵臭ちゃうやん!腐敗臭やろコレは(涙)。と心の中で叫びつつ、鮒寿司を提供してくれた人がそこにいるので・・・。一言も発せずとにかく「飲み込め!俺!!」「飲み込めさえすれば後は胃液が解決してくれる!」等と涙をこらえつつモゴモゴと格闘(笑)。 (買うと)高いって聞いて卑しい私は思わず口に入れましたが、臭いばかりか味も正直いかんともしがたい味(笑)。汚物を口に含んでる気分(汗)。 テレビならキラキラのモザイクを入れてリバースしにいくレベルでしょ(笑)。 もーアカン。絶対アカン・・・。

それから数年、「鮒寿司が食べられない・・・」と言う敗北感を心に隠したまま滋賀県民を名乗る日々(笑)。このままでいいのか?滋賀県民として!?と言う自問自答を続けていたつい先日、ある友人とたまたま鮒寿司の話題になったところ、「ちゃんとした店で漬けてる鮒寿司は美味いらしい、それにニオイもそんな激烈なものでは無いらしい」との情報。しかも「酒の肴に最高らしい」とのこと。とは言え、その友人も鮒寿司無縁系の滋賀県民。 滋賀の酒を愛飲する酒飲みとしてもここは一つ本腰を入れて鮒寿司を克服するのはどうか?との話でまとまりました(笑)。鮒寿司が我ら低所得者に一人で買える代物では無いとの事実は分かっていたので、みんなで折半。「みんなで食べれば臭く無い!」をスローガンに!?いざ実食!(笑)

2009年秋の某日。 リサーチした友人ゲットによる、滋賀でも有数の老舗、メディアでもとりあげられる最高級の某名店の鮒寿司が皿の上に鎮座しました! 恐る恐る封を開けると・・・「くっ、臭・・・く無い!?」独特のニオイは有るがどちらかと言えば香りと呼べるもので「臭い」じゃ無い!モチモチした大量の発酵したご飯の下からその神々しい姿を現した鮒寿司を丁寧に取り出し、薄くスライスされたそいつをば、むんずと掴み、箸をプルプル震わせながら恐る恐る口へ運ぶ一同・・・「うっ美味い!(涙)」(感動) 全然臭いは気にならないし、味も生臭みが無くてチーズにも似た独特のコクの有る酸味が何とも美味しい。そして、ひたすら酒にあう! しかも鮒を取り巻いていた発酵したご飯も意外と美味しい。沖縄の豆腐蓉みたいにちびりちびりと箸で摘んで食せばお酒の肴にぴったりです。 後日、残りを例のお茶漬けにして食べてみたところ、これも嫌な臭いは皆無と言って良く、しみじみと美味い(笑)。 過去、私が鮒寿司だと思って口にした物体はやはり汚物だったのか?(笑)

なんでもその店の鮒寿司は琵琶湖産の本物の子持ちニゴロブナ(超貴重品)、良質の塩、近江米を使って木桶で3年の歳月をかけて仕込むらしい・・・。 やっぱり郷土料理と言っても鮒寿司は発酵の英知を駆使した食品。勿論、各家庭の独特の味があるのでしょうが家庭で漬けるものの中にはやはり発酵学的に未熟なものも多いのでは?実際、あの激烈な悪臭の中には腐敗臭も混じっている気がします。それに漬け込む際のご飯の量は出来るだけ惜しまず沢山使うのが良いらしい・・・その辺、家庭でやるとケチりますからな・・・。 それに昨今、びわ湖の固有種であるニゴロブナが激減していて、お店やお土産屋さんで出回っている鮒寿司でも中国産の鮒を使ったものやびわ湖産、国産の鮒でもニゴロブナでは無く、ゲンゴロウブナや普通の鮒を使っているものも多いそうです。滋賀県産のでも原材料名のところに「鮒」とだけしか書いてなかったら怪しいらしい・・・。 種類によってやっぱり料理の適性というものが有るらしい・・・。 皆さんも鮒寿司に挑戦されるなら、どうせ安物でも結構なお金を出す訳ですから、ファーストコンタクトは思い切って最高級なる一流の本物を最初に食すのが良いかと思いますよ!下手なもの口にすれば後日話のネタにはなるでしょうけど(笑)、ちょっとしたトラウマに襲われますから・・・。

そんなこんなで美味いのは分かったのです・・・いや、むしろかなり好き!になったのですが、鮒寿司。 一つ問題が・・・。数年前亡くなったうちの祖母、「鮒寿司をお茶漬けにして食べてみ、ホンマに美味しいで!」と遠い目で言っていたのを思い出します(笑)、家族がそんな風に鮒寿司が好きだったにも関わらず、我が家ではあの20年以上前の「事件」以来、鮒寿司が食卓に上ったことは遂に一度も無かったのです・・・これが庶民の現実(笑)。 それは子供の私がもの凄い拒絶反応を示したことも理由の一つでしょうが、第一に鮒寿司そのもののお値段に問題が・・・。とにかく高いんですよ!滋賀でも一般家庭にとっては超贅沢品。家で漬けている人でも特別の日にしか出さないとか、他人には食べさせない(笑)とか聞いたことが有ります。 現に、今回私たちが食べたあの最高級鮒寿司・・・最も小さい「小」サイズながらそのお値段¥5,250(税込)!勿論、フナ1匹がですよ!ペラッとした1匹がですよ!!

とまあ、こうして私の鮒寿司克服の儀式は終了しました(笑)。 滋賀県民にとって、成人が認められるのは二十歳の成人式ではなく、鮒寿司を美味いと思ったその時の様です(笑)。私、もうおっさんなんですけど(汗)。数日前、鮒寿司を美味しいと思ったその日から、心機一転、十歳以上一気に若返った訳ですので、社会人として責任ある行動をとる様に心がける所存です(笑)。
  1. 2009/11/04(水) 00:34:58|
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